【ガールズ名鑑♀】美人かわいい競輪選手「鈴木彩夏」のプロフィールから個人情報まで

 

氏名(カタカナ) 鈴木彩夏(スズキ アヤカ)
ニックネーム あやぱん
生年月日 1995年04月14日
出身地 千葉県
ホームバンク 松戸競輪場
血液型 A型
身長 154.6㎝
体重 64.4㎏
太もも 63.5㎝
モットー 常に笑顔でいる事
好きな食べ物 韓国料理、辛い物
嫌いな食べ物 玉ねぎ
好きな男性のタイプ
師匠 鈴木康雄(スズキ ヤスオ)
練習仲間 松戸グループ

まだ優勝はないが、最近は追い込みだけじゃなく自在に動ける様になった選手だ!

【ガールズ名鑑♀】美人かわいい競輪選手「鈴木彩夏」のデビューレース&初勝利レース

1,鈴木彩夏のデビューレース

2016年7月31日高知競輪F2ミッドナイト競輪2Rガールズ予選1でデビュー。

実力十分で決勝常連の山本奈知児玉碧衣なども出走している。

レースは後方から捲っていた児玉碧衣に付いて行こうとするが脚が持たずに離れてしまい5着。目標にした児玉碧衣には力及ばずの結果となってしまった。

児玉碧衣が圧倒的だった!少し児玉碧衣に引っ張られた感もあったが、それでもついて以降とする姿勢は好印象だな!

2,鈴木彩夏の初勝利レース

デビューから約1年半もかかった。2018年1月24日名古屋競輪F1中京スポーツ杯ガールズ5Rガールズ一般で念願の初勝利を挙げている。初日は児玉碧衣の独走を許し3着。2日目は特にレースに絡めず6着。

勝率の良い斉藤由紀が本命視されていた、しかし最終日は逃げる齊藤由紀をゴール前で差し切り見事1着となった。

やっとの思いでの初勝利は本人もさぞ嬉しかったことだろうな!

「鈴木彩夏」選手のデビュー前の話

【ガールズ名鑑♀】美人かわいい競輪選手「鈴木彩夏」の競輪学校時代から幼少期まで、プライベートも含めたマル秘エピソード

1,「鈴木彩夏」の競輪学校時代のマル秘エピソード

着外33回で10位といまひとつ結果を出せなかった競輪学校時代の鈴木彩夏。108期の時は学科卒業認定考査を落ちているため110期生として2度目の学校生活を送っていた。

108期生の時は競走訓練を10回程度しかしておらず、帰省してからは技術系の練習などを行っていた。
110期生の時は体力やダッシュ力、瞬発力など力は付いてきたが、トップスピードの維持だけができなかった。
父親の鈴木康雄は追い込み選手だったこともあり、父からはマークや追い込みをメイン戦法で行けと指導されていた。

父親譲りのレーススタイルを確立出来れば花咲きそうだな!

2,「鈴木彩夏」の幼少期の可愛い話

幼少期から父親に連れられて競輪を何度か見に行ったり、自転車に載せてもらったり、父親の怪我などを見たりと経験はしていたが当時は何も感じずにいたようだ。
競輪選手である父鈴木康雄に勧められて競輪を始めた。しかし始めたては父と同じことをするのに少し緊張があった鈴木彩夏。母からも競輪をすること消極的だった。

高校時代はサッカーをしていた。サッカーと違い競輪は個人競技なので意識や姿勢などの違いを競輪学校で強く感じたそうだ。

父親の影響は凄いぞ!練習や疾走中の姿は、父親そっくりとファンや関係者からみんなに言われている!まるで写しみたいだってな!

3,「鈴木彩夏」のプライベートを赤裸々告白

ニックネームはアナウンサーの高島彩と同じあやぱんで呼ばれている。名前にあやが付いているとついついあやぱんと呼んでしまう人が多いのだろう。
SNSでの活動を多くTwitterのフォロワーも2000人超えしている。特に荒川ひかりと仲がいいのか、荒川ひかりのことばかり投稿している。

2017年に無事車の免許を取得したようで、ミニクーパーに乗っている。
18年にはスポーツサングラスのカニヤで愛車のミニクーパーと同じデザインのサングラスをオーダーメイドしている。

108期と110期と同期選手が多いので、仲のいい選手も多い。

私生活は充実していそうだ!成績にもいい影響があればいいな!
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